<   2006年 02月 ( 7 )   > この月の画像一覧

久しぶりの

大学のおツレさん達と再会。
あいもかわらずみなさんエロくてよかったです。
また時間合えば集まりたいもんですな☆
[PR]
by meta-samurai | 2006-02-25 22:48 | 普段的想い

デカイ人間

任天堂の山内博相談役が京都大学に70億円の寄付をしました。
その全額が医学部付属病院の新病棟建設費と設備費に充てられるそうです。

ゲームというものが健康にいいとは決して思えませんが、それを生業として稼いだお金をこうして寄付するのはすばらしいことだと思います。

私の個人的な究極の考えを言ってしまえば、たとえば振り込み詐欺で稼いだお金を全額寄付していたらそれはそれですばらしいことだと考えます。

私の考えは間違ってるでしょうか?

なぜこんな話をしたかといえば、今日100円拾ってムダにお菓子を買ってしまった卑屈な私がいたからです。

もっとデカい人間になりたいです。
[PR]
by meta-samurai | 2006-02-23 22:24 | 普段的想い

5000円

私の所属する課が前期の売上予算を達成したということで、会社からでた賞金でホテルのバイキングを堪能してきました。
ホテルのディナーということもありなかなかの味で特にコーンスープとパンがうまかったです。
私がパンを食ってる姿で話が広がり、それはバイキングで何を食ったら負け組になるかということ。私が思うにバイキングでパン・ご飯・スープ・サラダを食ったら負け組になりそうな感じがします。ここは普段食えない一品を少量多種攻めるのが勝ち組な食べ方ではないでしょうか?
でも一番おいしかったのは結局スープとパンでしたが何か?

と、この話が唯一入り込めた話題で後は私の苦手な仕事の話。なぜこんなとこまできて仕事の話を持ち出すんですか?仕事のバイキングは頼んでませんから。
途中質問が新人の私にふられ
「今仕事楽しい?本音でいいから言ってみて。」
正直に答えましたよ。
「じゃ~ぶっちゃけますけど正味な話、何の感想もないです。楽しいとか苦しいとかそういう判断自体なくて、言うてしまえば無です。」
まぁなんて対応に困る答え方だこと。でも本心で言わせてもらうと本当にこれなんですけど。

その後の「そういう考えもありかもな。仕事を楽しいから苦しいの範囲におさめるような杓子定規な質問自体おかしいのかもな。」という先輩のフォローも無職に染めてしまった楽しい楽しいお食事会でした。
[PR]
by meta-samurai | 2006-02-23 22:24 | 普段的想い

好き、嫌い、好き、嫌い、嫌い、嫌い…

私の所属する課の課長はなぜかみんなに嫌われてます。
本日来月リリースする製品の経過報告みたいなものをやったのですが、私が担当しているツールについて意見をもらおうとみなさんに聞いてみました。

私「~のこの部分についてどうしようか迷っているんですが何か意見ありませんか?」
課長「あれ、そんな機能あったっけ?」
私「今回のバージョンで新たに追加したとこです」
課長「他のツールじゃできないよね?」
私「でもこのツールの性質上あった方がいいのでそういう風にしようということになったんですが…」
課長「じゃ他のも統一しないといけないじゃん。そんな無軌道なことされてもねぇ~」
私「いや、でも今まで何度もレビューしてきて誰も文句言ってなかったのでそういうことになってるんですが…」
課長「レビューで何も言われないからやってしまうの?」
私「…」
課長「とにかく他のツールも揃えるためにこれつけ足していくのはもう時間的にムリだから、そしてボクも自分の作ったやついじる気ありませんからいらないんじゃない?」
私「…わかりました、じゃあ外します」
課長「このツールだけ無軌道なことされても気持ち悪いしさ~せっかくだけど…ケケケ」
そして報告が終わり自席に戻る途中、憤慨しているハル・ベリー似の女先輩が
「meta君(私)は何も悪くないよ~何あの言い方、あぁホントムカつくぅ!私ナイフ持ってたら刺してましたよ!」
もう一人の女先輩は
「何様だと思ってるの!じゃあレビューやらせるんじゃないよ!今の私なら電動歯ブラシでも切り刻める自信あるよ、ホント!」

私の所属する課の課長はなぜかみんなに嫌われてます。
[PR]
by meta-samurai | 2006-02-22 20:13 | 普段的想い

酔っぱらい

私は乗り物に弱いです。なぜなら「酔い」というものに襲われやすいからです。

遊園地でジェットコースターに乗るのはためらいます。恐怖は恐怖でも酔ってしまうかも、という恐怖があるからです。

舞浜の夢国ではスペースマウンテンとスターツアーズには決して乗れません。意識がfar awayです。落下だけなら大好きです。ある意味ヘタレです。

小学校6年の春、父親と二人で初めて舞浜を訪れました。何も知らずにスペースマウンテンに乗りました。その日最後のアトラクションとなりました。夜の新橋のおじさんと化した私を見かねて父は、急いで泊まってるホテルへと連れ帰ってくれました。タクシーでした。翌朝までの記憶を失くしました。

そんな私ですがそろそろ女の子に酔ってみたいです。おしまい。


オチのない話には酔えないボクでした。
[PR]
by meta-samurai | 2006-02-21 21:30 | 普段的想い

差別的想い

仕事帰りの電車で席に座ってたら、隣の肥えた人からなにやら得体の知れない臭いが…

私、生まれて初めて肥え臭というものを体験しました。

なんでしょうあれは?汗と脂と存在がいい感じにコラボレートして、例えるなら犬がカルボナーラまみれになったとでもいいましょうか…

肥えた人がみんなあんなスメルを発揮してるとは思いませんがあそこまでいくともうそれはスキルです。知らず知らずのうちにオーラを垂れ流してる本人に幸あれ☆

でも私だけでしょうか?そういう人ほど逆に座るな!と。人の倍席を占有するより立ってカロリー消費しろ!と。しかもつま先立ちでふくらはぎ鍛えろ!と。

そう思いつつ最近ちょっくら肥えてきたのにずっと座って帰ったボクでした。
[PR]
by meta-samurai | 2006-02-21 20:51 | 普段的想い

笑いのツボ

今私は仕事でプログラムをシコシコ書いてるのですが、コメントとして書いた一文に
「~をコピー」
と書いたつもりが
「~をコプー」
となってしまってた箇所がありました。
自身はただ打ち間違ったな~としか感じなかったんですが、隣にいたC子ちゃんがそれを発見してなぜか大爆笑。
涙まで流して「コプーだってコプ…ギャハハハハ」
相当な時間笑い転げてました。

…何がおもろいの?何でそんな笑えんの?

C子ちゃんはよっぽど笑いのツボが浅いのか、それとも打ち間違いというジャンルにだけ過敏に反応してしまうのか、それは今もって謎です。まぁそんだけ笑ってくれるんだったらということであえて直さずに放置しておきましたが…

笑いのツボって本当に違いがあるものですね。

ちなみに私の笑いのツボは
「電車の中でメールを打ってる人の携帯をのぞき込んでる人が、一旦目をそらしてキョロキョロしつつもやっぱりまたのぞき込んでしまい、それを観察してる私と目が合ってしまって、見てませんよ的に再びキョロキョロする時のさっきのキョロキョロとは違うキョロキョロ顔」がツボです。
[PR]
by meta-samurai | 2006-02-16 20:48 | 普段的想い